静かな水は深く流れる

激務なサラリーマンが、FX、アフィリエイトでどんだけ儲けられるか検証。あと、ダイエットと超絶元気な体を手に入れるための試行錯誤=検証とANAマイルを貯める方法とかも。

カテゴリ: 検証中:英語がネイティブ並みに話せるようになる

英語にようやく安定的に取り組めるようになってきて(ankiツール活用が大きい)、
前から考えているイングリッシュベルのSMTなども入ってやっていこうかとおもっていますが、まずは自分のレベルを定量的にしっかりと把握して、どれぐらい上がっていくかを計っていく必要があると思い、TOEICは正直受けに行くのが面倒なので、オンラインで受講できるCASEC受けてみました


で、結果は504点(TOEICだと400点台レベル・・・)

20180405_個人受験504点(92-116-164-132)


いやー、情けないほど低いですが、
実力的にはこんなもんかも、とも思います。


今の状態はしっかりといいも悪いもなく受け入れて、英会話できるようになるのが目的だけど、それをやっているとこれも自然と上がっていくような結果になると思うので、なるべく急ピッチで上がるようにしっかりと習慣化して取り組んでいきます。


しかし、低いな。。。



いや、分かってたんですけどね。。。


20180315_イングリッシュベル推奨クラス

teensはまだしもKidsクラスまで推奨されてしまいましたよ・・・


まあ、ある意味割り切ってできますので、
とにかく習慣化できるように取り組んでます。


ちょっと前に書いた Ankiツールですが、
これやっぱり最強で、英語のみならずいろいろなことに使えそうで、
かなり自分の能力向上=生産性向上に役立ちそうです。


もっと前から使っとけばよかったーってやつですね。


最近、ホエイプロテインとか健康系もやり方を変えていっていますが、
もっと前から知っていたら・・・ということは多いです。


そういう意味では、正しい情報をしっかり集めるということが
先々の人生を大きく変えることになるので、
それがまず最初で、得た情報を活用するところが2番目ですかね。


あと、イングリッシュベルのDMEは受けてみようと思っています。


英語能力向上が検証テーマの大きなものの1つとなっていて、
いわゆる暗記カードを作ってコツコツ学習できるようになったのが最近。


■暗記カード




そしたら、PCで登録できて、それをスマホで使えて、さらに忘却曲線を考慮して、問題を出してくれるという、ちょっとびっくりなツールを発見。


 → Anki


で早速使い始めてみてまだ2日なので、
これは素晴らしい!効果絶大だ!なんてことまでは分からないんだけど、確かにやりやすいし、いい。


自分が覚えるまで何度もまず学習できるし、それを忘れそうになったころにまた出てくるというのもいい。


なんとなくだけど、英語が飛躍的に伸びそうな気がしていて、その1つの加速エンジンにはなってくれそう。


まあ、本質的な問題は僕の中に常にあって、それについてしっかりと見つめたというのが最近学習できている要因にはなるのだけど、また、おいおい書こうかと思います。



どうも上手くいかない英語学習。。。


声を発するというのが間違いなくいいのは分かっているけど、なんかサボってしまう。もう、あまり難しいことは考えずに、シンプルに、単純に、することにしました。


僕はビジネスの特にミーティングで英語が必要なので、それに特化して繰り返し発声してみる。あまり深いことは考えない。この一択を1つの勉強方法として取り入れています。


あまり難しく考えずに、本に載っている英語を暗記カードに書いていき、日本語をみて英語を発声する。分からなかったらすぐに答えみて、7回発声する。


です。


もちろん、その情景を思い浮かべながら、自分が本当に話しているように発声するのがポイントですが、あまりいろいろと完璧にやりすぎようとすると嫌になってしまうので、発声できてら今はokぐらいにしています。


とにかく声に出すことが良いことならば、それを習慣化することに注力する、といったことの方がまずは大事なんだと思いますので。


本は古本屋で売っていたもの、暗記カードは100均で買ってきたものと安上がりですが、お金をかければいいってものではないことを痛いほど思い知っていますので・・・


20180225_ミーティングの英語表現



前からいくつか検証項目にかかげていてまったく出来ていなかった(というか進歩がなかった)英語ですが、ブレイクスルーしたいと強く思っています。


その第一歩は難しく考えずにとにかく毎日!だと思っていますが。

かなり前に


 スマホ留学してみます的な


記事を書きました。


自分でも忘れていたのだけど、今、イングリッシュベルのDMEを調べていて、それでそういえばスマホ留学やってたな、と思い出した訳でございます(汗)


もちろんながらの個人的な結論ですが、費用対効果という観点ではおススメできない、かなと思います。英語学習自体に自分もまだこれだ!というのが無いので、あまり否定ばかりするのもいかがなものかと思いますが、学習ってずっと続けていくものなので、あの期間だけ集中してどうこうしてなんとかしてやろう、みたいな自分の考えの甘さの方がいかんかな、とも思います。


スマホ片手に短期間で英語を習得するっていう根性がいかんのですな。。。


反省です。


イングリッシュベルのDMEはやり方としてしっかりと確立されたものだし、普通の会話は苦手で、ビジネスの時にそこを乗り切れる英語力が直近急務な私にとっては、瞬発力をつけるという意味で最適かと感じていて、まずは無料の体験からスタートしてみようと思います。

今日、外人3人と話す機会があったのだけど、
ちょっと恥ずかしくなるぐらいズタボロで、ちょっとシンドイ。


いくつかの自分のミッションの中で英語に対しては特にたるんでいたので、きっちりと自己認識するところからはじめます。


僕は英語となると、まったく言葉が出てこず、頭が真っ白になって、正しいことを言おうとするあまり、余計に無口になって、相手を困らしてしまう、という問題を抱えています・・・


ジーザス。


スマホ留学はじめましたが、
その内容というよりも学習の定義がいいです。


学習とは

 input したものを output すること


よくinputして終わりになってしまい
結果として身についていない。


往々にしてあります。


前に

 人に教えることで自分の理解が深まる

というのを聞いて確かにそうだと思ったのですが、
結局のところ自分から発するということをしないかぎり
根付かないのだと思います。



 ・覚えたことを言葉に出す

 ・読んだ本を纏める

 ・理解したことで何かを作り出す


そういったアウトプットの作業を通じて
本当の学習として自分に刻まれるのだと思います。











英語ですが、
スマホ留学にチャレンジしてみます。

3カ月でどこまで上がるか?

今の僕の英語力はTOEIC500点ぐらい
会話できない
読み書きもそんなに得意じゃない。。。


一応、外資系っぽ企業のそれなりのポジションで仕事しているんですが、
ここから上に行くためには、
より海外と絡んだ仕事も必要ですし。


まあ、とにかく失うものはないので、
がんばるのみです。

英語の勉強をはじめると書いてみたがあまり勉強できていない(汗)


改めて自分のブログをみると右側のバーに成績やら実績を載せているが、あれが結構いい。
要するに自分への戒めにもなるし、上手くいっていれば、気持ちを高める効果もある。


あるがままに自分を見つめることはとても大切なことだから(PDCAのチェック)、英語もそうしようと思っているのだが、何を載せよう?というところで思考が止まってしまった。


そういえば会社の英語のチェックはCASECでされるので、毎月自分で金を払ってCASECを受けるのもありだなーと思った。


だけど確か3000円~40000円したから年間3万~5万ぐらいを払うと考えるとちょっとね・・・となる。


自分で計るといっても恣意的になるし、そもそも何で計るの?ってなる。


5万かかって英語が向上したら、お得じゃないのか?と考える方が素直で、でも毎月計る必要があるのかに関しては疑問が残る。


という訳で折衷案ではなないけど英語は2カ月に1回はCASECを受けて成長を計るようにしてみます。



いろんな成長を試みていて、
正直うまくいっていることといないことがありますが、
英語もしっかりとチャレンジしていきます。


で、評判を聞いたのがこの教材だったので、
まずはこれをきっちりやりきるところからスタートします。


たった60日で英語が話せる!?楽天3部門1位の英会話!<七田式>


DMM英会話に登録したりベルリッツに入ったり、
いろいろとやってみたけどちょっと続かない。


まずは簡単なところから実践して
ベースを作らないと話にならないからこれにしました。


少し前にいろいろ研究して


 声を発しないと成長しない

ということが一番大事なポイントなので、
それに合致しているのと1日数分で済むので継続しやすい。



本当はDMM英会話で現地人と話す方がいいのだけど、
話す土台が弱すぎて正直30分は結構厳しい。



そういう意味でまだよちよち歩きの僕にはこれぐらいが
いいように思っています。







↑このページのトップヘ